[211] 鳥男 Mori@管理人 2005/01/10 (Mon) 23:37 ジョンはさえずるのだった。 「とにかく、そいつはどこかしら鳥みたいなところのある奴でした。素敵に無邪気でとち狂った、アインシュタインのじいさんみたいなめめを持っていやがったっけ。」*************鳥のイメージって実は学者のそれだったりするのは私だけでしょうか。フクロウのイメージというだけかも知れませんが。なにはともあれ、2005年もよろしくお願い致します。 フォーム等で年賀イラストの感想を下さった方もありがとうございます。(お名前が無い場合は個別の返信は出来ませんけれど、嬉しく読ませて頂いています。)近状・頂いた年賀イラストで、展示可能なものをイラストギャラリーに展示させていただきました。ありがとうございます。最近TVで見て気に入った映画に「化粧師」(けわいし)。調べてみたら石ノ森章太郎原作でしたか。作品として物語自体を楽しんだ後に、スポンサーも調べる事にしています。何故この時期にこの作品なのか、何故このアプローチなのか。こういうのも調べると結構面白い。「大化の改新」もドラマ化していましたが、実はスポンサー関係の情報のほうに関心が行きました。(鎌足は時期によって書かれ方が相当変わる人物像ですから、時代背景だけではなく、製作者のほうも背景を調べるほうが良いでしょうね。) Tweet Share
「とにかく、そいつはどこかしら鳥みたいなところのある奴でした。素敵に無邪気でとち狂った、アインシュタインのじいさんみたいなめめを持っていやがったっけ。」*************鳥のイメージって実は学者のそれだったりするのは私だけでしょうか。フクロウのイメージというだけかも知れませんが。なにはともあれ、2005年もよろしくお願い致します。
フォーム等で年賀イラストの感想を下さった方もありがとうございます。(お名前が無い場合は個別の返信は出来ませんけれど、嬉しく読ませて頂いています。)近状・頂いた年賀イラストで、展示可能なものをイラストギャラリーに展示させていただきました。ありがとうございます。最近TVで見て気に入った映画に「化粧師」(けわいし)。調べてみたら石ノ森章太郎原作でしたか。作品として物語自体を楽しんだ後に、スポンサーも調べる事にしています。何故この時期にこの作品なのか、何故このアプローチなのか。こういうのも調べると結構面白い。「大化の改新」もドラマ化していましたが、実はスポンサー関係の情報のほうに関心が行きました。(鎌足は時期によって書かれ方が相当変わる人物像ですから、時代背景だけではなく、製作者のほうも背景を調べるほうが良いでしょうね。)